Paul Walker / 父親たちの星条旗を観る

2009年11月27日


1回観たんだけれども。
今一度、今度はポール氏に注目!という事で。

ポールは「ハンク」という役名で登場。
何しろ戦争の話なので、人数が半端じゃない。
「探すの大変かもー」なんて思っていたのだけれど、ライアン・フィリップの後ろに座ってるポールだとか主役3人にうまいこと絡んでたりとかで。勢い余って「ピョール!」とか言ったとか言わないとか。

以前に観た時はポールのポの字もなかったので完全にスルーしとりましたけれども、ポール演じるハンクってけっこう名前だけは頻繁に出てきていて、鍵になる人と言ったらだいぶ大袈裟なんだけども(笑)
なんだよこの贔屓目(´ヘ`;)

そして案の定といいますか、戦争モノという事なので。
ポール氏、映画開始1時間半ほどで戦死(ノД`)・゜・。
という訳でワタシも静かに停止ボタンを押してみました。

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(2009/08/05)
ライアン・フィリップ、ジェシー・ブラッドフォード

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戦闘シーンでは1人違うヘルメットをかぶっているので割と見つけやすい。・・・て何の情報よ。

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今さっき、前の記事を見直したら、ワタシがっちり出演者に「ポール・ウォーカー」って付け加えてんのね。もう何やってんだよヽ(#`Д´)ノ

TIME LINE / タイムライン

2009年11月26日


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(2006/06/23)
ポール・ウォーカー、フランシス・オコナー、ジェラルド・バトラー、イーサン・エンブリー、ビリー・コノリー 他

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フランスのドルドーニュにある発掘現場で14世紀の地層からクリスの父親、ジョンストン教授の眼鏡と「助けて」と書かれたメモが発見される。(シネマトゥデイ

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なんだかんだ言ってカーニバル開催中。
いやいや探したらあっただけのハナシなんだけれども。

コレ、1回観てるやつなんですが。全く覚えておりませんでした。あ、観ながら少しずつだけども、そういえばこうなるんだよね、なんて思い出しながら。
教授が残した眼鏡のくだりは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」みたいでワタシの心をすこしばかしくすぐられたりして、2回目の観賞でしたけどもなかなか楽しんでみました。監督がリチャード・ドナー。そうワタシの大好きなグーニーズの監督だったわよ。むむむ納得。

ちゅうかコレ、ポールだけじゃなくてジェリーさんことジェラルド・バトラーも出てたんですよねー。それは本当につい最近まで知りませんでした。2人とも長髪だし何より若い。でもジェリーさんの長髪はあまり似合ってない(苦笑)。それはポールも同じだけどね(これまた苦笑)。

その2人のツーショット。
Timeline
あ。可愛いじゃんポール(ヲイ・笑)

RUNNING SCARED / ワイルド・バレット

2009年11月25日


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(2009/03/27)
ポール・ウォーカー、ヴェラ・ファーミガ、キャメロン・ブライト、チャズ・パルミンテリ 他

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殺しに使用された銃の後始末を仕事にするジョーイは、警官殺害に使用した銀のリボルバーの始末をすることに。しかし、地下室に隠したはずだったリボルバーが、隣の家で起こった発砲事件で使用されていたのだ。発砲したのは、ジョーイの息子の友人で、ロシアンマフィアの養父から虐待を受けている少年オレグだった。(シネマトゥデイ

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何コレ。

だいぶオモシロイんですけど。
最初は小さな出来事1つだったはずが、あの人が加わりこの人が加わりで、一体どうなってるんだコレは?と聞きたくなっちゃうほど複雑になっていって、結局最後は・・・あはははってな感じ(なんのこっちゃわからん・笑)。

ポールの口から「F××K」を連発されるとおかしくてたまりません。笑顔がとってもチャーミングな人なので、ギャップがありすぎてね。もう下品とかそんなの通り越してただただおかしい。
今作のポール氏はそんなチンピラ役。そんなのもまた新鮮でよく似合ってる。

なんでもタランティーノが絶賛したとかで。だからあんなにレンタル本数があったのか?

ま、とにかく、この作品でますます惚れたわ(*`▽´*)
・・・というコトですわな。



予告があったので貼ってみる。

Paul Walker / ポール・ウォーカー

2009年11月25日


だからポール関連のDVDを借りてるのは誰なんだっての。
早く返しやがれヽ(#`Д´)ノ

ポールのDVDを借りにいったら「ボビーZ」しかなくてですね。
「ワイルド・スピード」は買っちまったし・・・なんて思ってその1本を借りてきたわけですけども。

来月スターチャンネルで放送されるという事実を今さっき知りました(_ _|||)

勢い余ってmixiのコミュニティにも入りましたし。
DISCASで他のDVDも借りましたし(まだ予約した段階)。
ちゅうかこの田舎にもポールファンがいたんだと思うとさ、嬉しくなっちゃうよNEヽ(・∀・)ノ


なのでyoutubeからいただく。
早くDVDにならんかしら(*μ_μ)

THE DEATH AND LIFE OF BOBBY Z / ボビーZ

2009年11月24日


ボビーZ [DVD]ボビーZ [DVD]
(2009/12/23)
ポール・ウォーカー、ローレンス・フィッシュバーン、オリヴィア・ワイルド、ジェイソン・ルイス 他

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長期服役中の元海兵隊員ティムは、刑務所内でも問題を起こしてばかり。そんな中、彼は麻薬取締局の捜査官から、ある麻薬捜査への協力を持ち掛けられる。それは、カリフォルニアの伝説と言われる麻薬王“ボビーZ”に成り済ますというものだった。(シネマトゥデイ

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このDVD、犯罪アクションの棚にあったけどコメディではなかろうか、というほど笑わせていただいた。
ポール演じるティムはボビーに似てもにつかないし、そんなんでもまんまと騙される人が多数いたりして。本物のボビーはなんだかこれまた「伝説の男」に程遠いキャラだし、とにかくあちこちで笑わせていただいた。
はいきた坊主、それいけ坊主のポールは相変わらずかっこよしヽ(・∀・)ノ

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ポール・ウォーカーカーニバルでも開催しようとツ○ヤに出向きましたが、この「ボビーZ」1本しかなかったという事で、しょぼい近所の祭程度になってしまいましたとさ(-д-;)

2012 / 2012

2009年11月23日


20122012
(2009/11/21 公開)
ジョン・キューザック、アマンダ・ピート、ダニー・グローヴァー、キウェテル・イジョフォー、タンディ・ニュートン 他

poster


2009年、リムジン運転手のジャクソン・カーティスは、子どもたちとの旅行を楽しんでいた。ところが、偶然湖底に沈む巨大な研究施設を発見し、地球が滅亡に向かっていることを知る。この危機から逃れる手はないものかと模索するジャクソンだったが、すでに天災は地球上の至るところで起こり始め……。(シネマトゥデイ

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以前に書いた記事を消してしまうという大失態。
何を書いたか全く覚えていないので、全く違う内容になる事をお詫びいたします。反省はしてませんが自分に猛烈に腹がたつ今日この頃。

さて本題。
3年後の2012年12月21日、もしかしたら地球が滅亡してしまうのではないか?そんなお話。

映画の中では2009年、つまり今年からそのXデーに向けての過程が描かれており、もし本当に本当ならゾッとするような話で。本当かそれともただの心配事に終わるのか、それは誰にもわからないが、心の準備だけはしておいたほうがいいのかもな、そんな風に思ったのよね。
この地球のどこかにノアの方舟らしきものが造られていて、そしてそこへ乗り込む人が既に選別されていたとしたら・・・ワタシは恐らくというか間違いなく乗れない方の人間だろうから、ギャーギャー騒がず(笑)、静かにその時を迎えられるかな。

感じとしては「デイ・アフター・トゥモロー」と「ボルケーノ」と「アルマゲドン」をぶっ込んだ映画とでもいうのか。そんなにぶっ込んだらお腹いっぱいだよーなんて思いがちですが、ワタシ個人的には決してそんな事はなく、とても満足であります。さすがディザスタームービーの巨匠とか鬼才とか言われてるだけの事はあります。いとも簡単に1つの国を海に沈め、溶岩の下敷きにする技術。やっぱ金がないとダメなのよね、というここでもやらしいハナシ。
ただ楽しみたいだけという目的で観に行ったものの、意外と考えさせられてしまい行ってよかったと思いながら劇場を後にいたしましたデス。

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今回この映画を見に行ったのはもう1つ目的があり。
あの「アメリカン・アイドル」の準優勝者のアダム・ランバートがこのエンディング曲「Time for Miracles(邦題 ミラクルズ)」を歌っているのです。しかもこれでデビュー。なんて華々しいデビューなんだ。かーさん目頭が熱い。だってあのでかいスクリーンからアダムの声が流れてるんだもの。はい速攻DLいたしました(*`・ω・´)ゞ

そしてこの映画での子役2人。なんてチャーミングなんだ、息子ちゃんも娘ちゃんも(*・∀・*)
息子ちゃんはLiam Jamesくん、娘ちゃんがMorgan Lilyちゃん。映画の宣伝のために2人とも来日していたようで(シネマトゥデイ)、こんな小さいうちからこんな大作映画に出られて、しかも素晴しい演技も披露して、これから引っ張りだこになっていくのもしれませんね。

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あちこちのレビューでけっこう酷評されていてちょっと笑ったわ(笑)
ワタシはこういう「ザ・破壊」が大好きなので、大満足の1本ですヽ(・∀・)ノ

DA-DAという芸人

2009年11月23日


その知らせはあまりにも突然やってきた。
チャット中に「DA-DA解散」の一報。
ビックリしてうーさんのブログを覗きに行ったら、そこには「解散」の文字があった。
なんでなの、どうしてなのという言葉だけが頭の中をぐるぐるしていた。そして今も。朝になったら「ごめんな〜嘘やで」なんてブログにアップしててくれないかな、なんて思ってたけど。

初めてDA-DAを知ったのはチクる2003のDVD。
あのコントに一瞬にしてハートをわしづかみにされちゃったんだよね。
そして初めて行った角座のチャンピオン・カーニバルで生のDA-DAを見て、ますます大好きになった。そしてうーさんにメロメロになった(笑)。ライブに行く度に春名さんの生足を拝む確率が異常に高かったな、と思い出すと今でもおかしくて笑ってしまう。
角座がなくなってしまい寂しい思いをしていた頃、20周年記念ライブが開催される事になり、大阪公演と東京公演の2日目に参戦することが出来た。そしてそれがワタシにとってのDA-DAの最後のライブになってしまった。
あの時は最後になるなんて考えてなかったから、ただただ「楽しかったー」という思いだけで帰ってきてしまったな。その方がいいのかもしれないが・・・

ワタシはDA-DAを知って日が浅いのでまだまだ観れていないコントがたくさんあった。そして新作をもっともっと観たかった。
あいにくワタシはものわかりのいいファンではないので、まだ素直に応援しますとは言えない。大阪に行けばDA-DAがいるとそう思ってたから。
いつかは言います。別々の道で頑張ってくださいと。でも今はまだわがままなファンでいます。


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